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おまかせ工房のブログ 神棚 御簾 い草上敷きの専門店です

おまかせ工房ブログ 地味ながら役に立つ 神棚で使う水米塩の固定台

あれば役立つ、楽になるというものが世の中にはたくさんあります。

でもわざわざ買ってまで、、、と思っても、手にして使い出すと早めに買っておけば良かったとなる。

便利に楽になるだけではなく、丁寧に簡単に事を終わらせることにもなる。

お盆不要、持ち運びは一発終了、等間隔で配置、ズレない・・・という固定台のご紹介です。

お供え物の固定台 水、米、塩の置き台

毎日のことになると気が引けるなんてこともある。

だから、手間を避けたい、でも、手抜きはしたくない。

手抜きをすると生活の中でも現れてきて失敗の原因を自ら作ってしまう気になる。


お供えものの交換は面倒です。

夢中になっているのはほんの束の間。

途中で止めてそれっきりなんていうのいくらでもある話。


こういう専用品を使うと苦になりませんよ。

続けられる。

とても効率的にお供え交換ができる固定台です。



お供え物の固定台 水、米、塩の置き台
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興味のある方は是非ご覧ください。
  1. 2019/10/26(土) 10:02:24|
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おまかせ工房ブログ 神道専門店の御霊舎 尾州桧で作る霊舎

神道の製品は桧で作られたものが多いのは気づいているかもしれません。

ではどうして桧なのか? という部分になるとあまり知られていない。

そういうことが好きな人、興味があって知った人ぐらいかも。

魂と霊の違いなどを知ろうとすると・・・とても奥が深いから、そこから先は好きな人だけ進むことかな。

神道専門店の御霊舎 尾州桧で作る霊舎

まぁ、極々普通にご先祖様を祀っておこうということで御霊舎などが使われます。

家具ではないのでウレタン塗装などはしません。

御霊舎、祖霊舎は桧で作る、だから、塗装はしない。


全く知らない人になると塗装が当たり前と思ってしまうようです。

家具だと思って御霊舎などを選んでしまう。

そこで話が元に戻って、どうして桧を使うのか? という話になってしまう。


海老錠は付けておくべきだし、素材は良いものを使うべき。

物事を端折りすぎて無くしてしまうのもいいでしょうけど、押さえるところは押さえたい。

というかわからないときには知った人に相談してから選ぶというのも方法のひとつ。



神道専門店の御霊舎 尾州桧で作る霊舎
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興味のある方は是非ご覧ください。
  1. 2019/10/25(金) 10:00:35|
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おまかせ工房ブログ 神棚の扉につけるスダレ サイズオーダーもできます

後付け可能なので神棚の扉に簾を取り付けたいときには使ってみるといいでしょう。

サイズオーダーで作れますが、扉の場合には規定サイズでもいいと思います。

簾の掛け方は下が空いてもいいので気にしません。

幅寸法で選ぶだけかな。

神棚の扉につけるスダレ サイズオーダーもできます

神棚の扉は丸ごと外すことができます。

これはどこで買った神棚でもほとんど同じだと思う。

ただ、外し方で変な方向に力を加えると壊れます。


と言ってみても失敗することはまずありません。

そして扉用の簾は裏側に取り付けます。

クギで打ちつける、テープは使わない。


御札を入れる部分の横幅は確認しておいてください。

そこの幅より広い簾を使うと扉が元に戻らないこともある。

取り付けは至って簡単なので説明はいらないと思う。



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  1. 2019/10/24(木) 09:29:59|
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おまかせ工房ブログ 神鏡と金幣芯の組み合わせ

熟れてくると人とは少し変えたくなる。

プロっぽいことをしたくなってくる。

神具の世界でも少しだけそんなことがあります。

神鏡と金幣芯、神鏡と御幣、神鏡と祓串などを前後に置く。

神鏡と金幣芯の組み合わせ

何だいこれは?

と思う間はきっとしないと思います。

あれこれ知ってきたとき、それとなく神棚でもする。


神社の本殿、拝殿内部ではよく見かけるので覗いてみてはいかがでしょうか。

大きなものなのですぐに見つけられる。

八足台の上などに置いてあることが多いかな。


でも、これはどんな意味?

そこの部分を垣間見たときやってみる。

なんだかワンステージ上がったような気がする。



神鏡と金幣芯の組み合わせ 国産神具を使おう
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  1. 2019/10/23(水) 09:28:35|
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おまかせ工房ブログ 尾州桧で作る箱宮神殿

専門店の神棚になるかと思います。

箱宮には2種類の素材を使ったものが大別できるはず。

1つは東濃ひのき、もう一つは尾州ひのき。

価格が違うというより素材が決定的に違います。

尾州桧で作る箱宮神殿

生産数は東濃ひのきのほうが多くて販売も多いので量販店でよく扱う種類です。

ホームセンターなどはこちらの素材の神棚を売ります。

売りやすい価格帯なのでたくさん販売できる、まさに量販店向け。


尾州ひのきは素材が高め、そして生産数は生産できる事業者が限られているので少なめ。

専門店で扱うことが目立つ神棚になります。

量販店と専門店の違いかもしれない。


箱宮などはおおよそ型というものが似ているので、そこら辺のことは見比べないとわからないかもしれない。

二台並べると、やっぱり良い方は綺麗だなとなる。

専門店の商品の魅力でもある。



尾州桧で作る箱宮神殿
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  1. 2019/10/22(火) 09:26:20|
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